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【manablog】2020年1月のマナブさんのTwitterまとめ【インフルエンサー】

こんにちは今回はマナブ【manablog】さんの2020年1月度のTwitterを紹介したいと思います。

まず最初に前回の記事を見て欲しいと思いますので見ておいて下さい。

【YouTuber】manablogのプチインフルエンサー【マナブ】を紹介します マナブの彼女は?将来の目標は?この記事でわかること 最近ブログ界とかプログラミング、ユーチューバー界隈で話題の人 【マナブ】について書いていきます。 ...

そして2019年のマナブさんは大飛躍の年になりましたね。

2019年の結果

資産1億達成

ここで止まらないのがマナブさんですね。

Twitterでは2020年は資産4億という目標に掲げましたね。

これは「達成する」「達成しない」はどうでも良いんだと思います。

そこに向かってコミットするという自分に向けての宣言だからです。

(これを読んだみなさんも覚えておいて下さいね?)

基本マナブさんは過去の自分に対してTwitterやYouTubeに投稿しています。

 

そして早速、マナブさんは2020年1月1日から仕事していますね。

世間とはかなりかけ離れた生活をしています。

https://twitter.com/manabubannai/status/1212253136045260800

 

そして、ここから本題なのですが、この記事を書いているのは1月終わりなんですが、2020年に入ってマナブさんに結構な変化があったので、それをシェアしていきたいと思います。

2020年1月度マナブさんの変化
  • ブログの毎日更新をやめた事
  • YouTubeを今までよりも力を注ぐ事
  • 今までは個人プレイしてきたがチームを作り活動する

【manablog】2020年マナブさんの活動予定

https://twitter.com/manabubannai/status/1222402101831028736

ブログの毎日更新をやめた事

https://twitter.com/manabubannai/status/1213258258397315074

 

YouTubeを今までよりも力を注ぐ事

https://twitter.com/manabubannai/status/1221248550043959296

 

今までは個人プレイしてきたがチーム(コミュニティ)を作り活動する

マナブさんもそうですが、りゅうけんさんryukkeもサロンを作ってチームで活動していますね。

これからはこういったインフルエンサーが中心となったチームで稼ぐ活動が活発になってくると予想されます。

マナブさんとりゅうけんさんは繋がりがあります。

そしてお互い言っている事も被っているので、どっちも気になって両方見ている方はどっちか絞って見てみると良いかもです。

これって会社じゃないの?と思われるかもしれないですが、作業ができない人は稼ぐ事ができないのでその人は自然消滅されますので会社ではないですね。

チームに入っても給料は出ません。

フリーランスチームを構築

https://twitter.com/manabubannai/status/1212711549153861632


 

プログラミングコミュニティ


プログラミング講師は3人

https://twitter.com/manabubannai/status/1212726173878218752


参加者の声はのハッシュタグで見れます

https://twitter.com/manabubannai/status/1217389680066322432

こちらでプログラミングコミュニティの活動が見えます

↓↓↓↓↓↓↓↓↓

#codelife

 


【manablog】僕の人生を変えた本

https://twitter.com/manabubannai/status/1221642346770526208

マナブさんの稼ぐ有益なつぶやき

【manablog】人生で捨てるべきモノ

https://twitter.com/manabubannai/status/1223068662279499777


 

https://twitter.com/manabubannai/status/1212916888138739713

https://twitter.com/manabubannai/status/1212994599536300034



これから活動予定している事

https://twitter.com/manabubannai/status/1213650691387883522

https://twitter.com/manabubannai/status/1220253208209059840

https://twitter.com/manabubannai/status/1220706461241630721

https://twitter.com/manabubannai/status/1221260184456060928

https://twitter.com/manabubannai/status/1223090567250235392

https://twitter.com/manabubannai/status/1223081627330285568

 

>>>マナブさんが使っているXサーバーこちら<<<



マナブさんのオススメYouTube

マナブさんの2020年1月度の収益

https://twitter.com/manabubannai/status/1222371855253684224

https://twitter.com/manabubannai/status/1223417949249134592

 

マナブさんのおすすめ本

黄金の羽根の拾い方

 

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
自由な人生を誰もが願う。国、会社、家族に依存せず生きるには経済的独立すなわち十分な資産が必要だ。1億円の資産保有を経済的独立とすれば欧米や日本では特別な才は要らず勤勉と倹約それに共稼ぎで目標に到達する。黄金の羽根とは制度の歪みがもたらす幸運のこと。手に入れると大きな利益を得る。誰でもできる「人生の利益の最大化」とその方法。

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
橘玲(タチバナアキラ)
1959年生まれ。作家。早稲田大学第一文学部卒業。2002年、小説『マネーロンダリング』でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


 

自分の頭で考えよう

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
“おちゃらけ社会派”として超人気のブロガーが教える「自分だけの答え」の見つけ方。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序 「知っている」と「考える」はまったく別モノープロ野球の未来について考えてみよう/1 最初に考えるべき「決めるプロセス」-会議を重ねてもなにも決まらないのはなぜ?/2 「なぜ?」「だからなんなの?」と問うことー合計特殊出生率が上がっても少子化は止まらないです/3 あらゆる可能性を検討しようー日本にも格安生活圏が必要では?/4 縦と横に比べてみようー戦後経済の縦横比較から見える日本が進むべき道/5 判断基準はシンプルが一番ー婚活女子を見習おう!/6 レベルをそろえて考えようー生活者目線で霞ヶ関の組織図を書いてみた/7 情報ではなく「フィルター」が大事ー就活のための企業研究が無意味なワケ/8 データはトコトン追い詰めようー自殺の動機トップが「健康問題」ってホント?/9 グラフの使い方が「思考の生産性」を左右するー階段グラフで電気料金の大幅削減に成功!/終 知識は「思考の棚」に整理しようー世界の大事件、NHK、BBC、CNNはこんなに違ってた

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
ちきりん(チキリン)
関西出身。バブル最盛期に証券会社で働く。その後、米国の大学院への留学を経て外資系企業に勤務。マネージャー職を務めたのちに早期リタイヤし、現在は「働かない生活」を謳歌中。崩壊前のソビエト連邦などを含め、これまでに約50カ国を旅している。2005年春から“おちゃらけ社会派”と称してブログ「Chikirinの日記」を開始。政治・経済からマネー・問題解決・世代論まで、幅広いテーマを独自の切り口で語り人気を博す。現在、月間100万以上のページビュー、日に2万以上のユニークユーザーを持つ、日本でもっとも多くの支持を得る個人ブロガーの1人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


ワーク・シフト 孤独と貧困から自由になる働き方の未来図〈2025〉

【目次】(「BOOK」データベースより)
働き方の未来は今日始まる/働き方の未来を予測する/第1部 なにが働き方の未来を変えるのか?/第2部 「漫然と迎える未来」の暗い現実/第3部 「主題的に築く未来」の明るい日々/第4部 働き方を“シフト”する/未来のために知っておくべきこと

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
グラットン,リンダ(Gratton,Lynda)
ロンドンビジネススクール教授。経営組織論の世界的権威で、英タイムズ紙の選ぶ「世界のトップビジネス思想家15人」のひとり。英ファイナンシャルタイムズ紙では「今後10年で未来に最もインパクトを与えるビジネス理論家」と称され、英エコノミスト誌の「仕事の未来を予測する識者トップ200人」にも名を連ねる。組織におけるイノベーションを促進するホットスポットムーブメントの創始者。現在、シンガポール政府のヒューマンキャピタルアドバイザリーボードメンバー

池村千秋(イケムラチアキ)
翻訳者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


諦める力

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 諦めたくないから諦めた/第2章 やめることについて考えてみよう/第3章 現役を引退した僕が見たオリンピック/第4章 他人が決めたランキングに惑わされない/第5章 人は万能ではなく、世の中は平等ではない/第6章 自分にとっての幸福とは何か

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
為末大(タメスエダイ)
1978年広島県生まれ。2001年エドモントン世界選手権および2005年ヘルシンキ世界選手権において、男子400メートルハードルで銅メダルを勝ち取る。陸上トラック種目の世界大会で日本人として初のメダル獲得者。シドニー、アテネ、北京と3度のオリンピックに出場。男子400メートルハードルの日本記録保持者(2013年5月現在)。2003年、大阪ガスを退社し、プロに転向。2012年6月、日本陸上競技選手権大会を最後に25年間の現役生活から引退(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


影響力の武器


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
西暦二〇××年ー人間社会を思慮のない怠け者集団に変えようとする闇の勢力が、密かに市民社会に潜行していた。闇の勢力は、承諾誘導のプロや人工頭脳ロボット、そして六種の「影響力の武器」を導入し、人々を襲い始めた。状況が悪化していくなか、軍事司令部はロバート・B・チャルディーニ博士を軍事参謀として招聘し、闇の勢力との「承諾誘導戦争」への指揮を依頼した。そして、戦いの幕が開いたー『影響力の武器』のダイジェスト版が、近未来戦闘系コミックとして登場。6つの影響力の武器を巧みに使い次々と襲ってくる敵を、チャルディーニ隊の面々が撃破していく。武器の特徴や使われ方、承諾させられそうになったときの逃げ方などがわかる。

【目次】(「BOOK」データベースより)
返報性/コミットメントと一貫性/社会的証明/好意/権威/希少性

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
チャルディーニ,ロバート・B.(Cialdini,Robert B.)(チャルディーニ,ロバートB.)
ノース・キャロライナ大学で博士号を取得後、コロンビア大学でさらに研究を続けた。他にもオハイオ州立大学、サウス・カリフォルニア大学のアンネンバーグ・スクールのコミュニケーション&ジャーナリズム学部、スタンフォード大学のビジネススクールなどで客員教授として教鞭をとってきた。現在はアリゾナ州立大学で心理学とマーケティングの名誉指導教授として活躍している。Influence at Work社という『「影響力」の六つの柱』に基づいた国際的コンサルティング、戦略的計画と養成機関の代表も務めている

安藤清志(アンドウキヨシ)
1950年東京に生まれる。東京大学大学院人文科学研究科博士課程満期退学後、東京女子大学文理学部教授を経て、現在は東洋大学社会学部社会心理学科教授。専門は社会心理学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


今すぐ書け、の文章法

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
文章はサービスである。読んだ人を楽しませるためにのみ文章は存在する。自己表現のために文章は書くものだと考えている人がいるだろうが、大きな間違いである。「自己表現を目的とした文章」は基本的に他人に読んでもらえるものにはならない。独自の視点と実地の調査をもとに人気コラムを書き続け、数年にわたり「編集ライター講座」で教えながらプロとアマチュアの境界線を見続けてきた著者が、自身のコラムの失敗、成功、講座でのとんでもない企画、文章など豊富な実例を挙げ、逆説的真実をこめた文章法の極意を明かす。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1章 プロとアマチュアの決定的な差/2章 文章は人を変えるために書け/3章 客観的に書かれた文章は使えない/4章 直観のみが文章をおもしろくする/5章 文章は言い切らないといけない/6章 文章で自己表現はできない/7章 事前に考えたことしか書かれてない文章は失敗である/8章 文章を書くのは頭ではなく肉体の作業だ/9章 踊りながら書け/終章 内なる他者の形成のために

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
堀井憲一郎(ホリイケンイチロウ)
1958年京都市生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。コラムニスト。フリーライターとして、独自の視点で徹底した調査に基づくコラムを各誌で執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


 

10倍売る人の文章術

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
これなら、大量に反応が返ってくる!最後まで読ませ、信頼させるお客を爆発的に増やす、コピーライティングの極意。あらゆる宣伝、販促文、通信販売、インターネット広告、プレゼンテーションに応用できる。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1部 お客を爆発的に増やす書き方、コピーライティングの秘密(知識の秘密/説得力という秘密/成功の秘密 ほか)/第2部 最高の成果をもたらす44のテクニック(反応に差がでる22のポイント/役に立つ22の心理的トリガー/予防と解決の秘密 ほか)/第3部 ポイントを検証するー具体例に学ぶ(伝説と広告の秘密/チャンスを逃さない秘密/大どんでん返しの秘密 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
シュガーマン,ジョセフ(Sugarman,Joseph)
全米屈指の宣伝、広告文の書き手であり、通販事業で伝説を作り上げたパイオニア。1971年、みずからの会社JS&Aで、グラフィック以上にコピーを重視した全面広告を用いた販売手法で大成功をおさめる。79年にはその年を代表する「ダイレクトマーケティングマン」に選ばれ、91年にはダイレクトマーケティングへの長年の功績に対して「マクスウェル・ザクハイム賞」を受賞した

金森重樹(カナモリシゲキ)
1970年生まれ。東大法学部卒。ビジネスプロデューサー。投資顧問業・有限会社金森実業代表。物件情報の提供から、融資付け、賃貸募集の支援まで行う会員組織「通販大家さん」を運営し、会員が億単位の資産形成をするのをサポート(会員数1万7000人)。読者数10万人のメールマガジン「回天の力学」の発行者として、マーケティング業界でも著名(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


 

マネーロンダリング

 

 

 

 

 

 

 

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
香港在住もぐりのコンサルタント・工藤をある日、美しい女・麗子が訪ねる。「五億円を日本から海外に送金し、損金として処理してほしい」彼女の要求は、脱税の指南だった。四ヶ月後、麗子は消えた。五億ではなく五十億の金とともに。すぐに工藤は東京へ。麗子と五十億の金はどこへ?マネーを知り尽くした著者による驚天動地の金融情報小説。

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
橘玲(タチバナアキラ)
1959年生まれ。早稲田大学卒業。会社役員。「海外投資を楽しむ会(AIC)」創設メンバーの一人。2002年、本作品『マネーロンダリング』で作家デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




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